セカンドオピニオン・代替医療に関するご相談受付中

つらいアトピーや花粉に悩まされて眠れない方々、ヒザの関節が痛くて歩けない方々、そして大病院で匙を投げられどのように癌(がん)と闘って良いか分からない癌難民の方々、是非一度訪ねて来て下さい。笑顔が戻るように最大の努力を惜しむことなく診察にあたります。

[お電話での問合せ ] >> 0285-53-7105

藤沼式アトピー治療戦略

 

atopifei

 

当院のアトピー治療を動画でご確認ください

受診前にぜひ以下の動画をご覧ください。当院のアトピー治療方針について十分ご理解いただいたうえでご来院ください。

ステロイドなどの薬だけに頼っていてはアトピー性皮膚炎を根本的に克服する事は出来ません。

 

  • アトピー性皮膚炎になる原因
  • 現代医学でアトピー性皮膚炎が治らない理由

について十分にご理解いただくことがアトピー性皮膚炎克服のための第一歩です。

 

すべての動画をご覧いただくには約1時間必要ですが、どの動画もアトピー性皮膚炎克服には必要ですので是非ご覧ください。

藤沼院長が提唱するアトピー克服のための基本概念

1.アトピーは何故起こるのか?(6分19秒)

2.現代医学でアトピーが治らない理由(10分18秒)

3.藤沼式アトピー治療法は現代医学と180度違う(4分28秒)

4.藤沼式アトピーの具体的な治し方(19分16秒)

 

5.ダイジェスト版(1~4の動画をご覧になられた方は省略頂いて結構です)

 

<最新>藤沼式アトピー性皮膚炎治療動画

当院で行っているアトピー性皮膚炎を治すための治療法について具体的に説明しています。
最後まで動画をご覧いただき、当院でアトピー性皮膚炎の治療を受けることを希望される方は受診ください。

受診の際に予約は不要です。

6.最新の藤沼式アトピー性皮膚炎治療方法の紹介動画(約16分59秒)

 


その他講演会の動画

講演会の動画中でもアトピー性皮膚炎について触れています。
ご興味がございましたらご覧ください。
2015年 代替・統合療法日本がんコンベンション

2016年 代替・統合療法日本がんコンベンション

アトピー治療の開始は治療法の説明から

アトピー性皮膚炎の治療の第一歩は、とにかくステロイド剤(ステロイド軟膏。免疫抑制剤も同様)を断って頂くことです。それを決意してもらわないことには何も始まりません。

しかし、長期にわたりステロイドを使用してきた方の場合、患者さんをリバウンドが襲い掛かることが珍しくありません。

治療開始後、全身から溢れるように滲出液がドッと噴出し、夜中に何度も起きて着替えを余儀なくされたり、下着だけでは吸収できないほどの滲出液が出てきてシーツや布団までも黄色く染まってしまうほどの方もいらっしゃいます。

治療開始までアトピーが出ていなかった部分にまで範囲が拡大し、一気に全身に及ぶこともあります。

その間、患者さんには苦しい生活を強いることとなりますが、私の治療を信じて、患者さんの努力と忍耐で乗り越えて頂かなくてはなりません。

このように私の治療は一時的にとても辛い時期を乗り越える必要が出てきます

そのためアトピー性皮膚炎の治療は基本的に来院いただき、1時間程度のお時間を使い、必要な検査や治療方法の説明を行います。遠方の方で来院いただくことが難しい場合、電話によるアトピー相談も行っています。

アトピー治療の三本柱

アトピーには主に次の三本柱の治療を行っていきます。

  • ファイトアロマケミカル水溶液(アロマ水)
  • 温熱治療(入浴法を含む)
  • 新型乳酸菌(その他サプリメント類)

ファイトアロマケミカル水溶液(アロマ水)


アロマ水は植物の香り成分のみを抽出した特殊水溶液で、細胞の波動を修正したり、細胞電圧が増幅改善することが確認され、アトピーの治療に役立てています。

アロマ水の症例が記事になりました。参考にしてください。
アロマ水の記事はこちら

温熱治療

温熱器

アトピー性皮膚炎の患者さんの皮膚温は健康な人に比べて5度~10度以上も低いことが私の調査でわかりました。

そして、末梢の皮膚温が改善されるとアトピーも同じように改善傾向をたどるという結論にたどり着きました。

当院では低体温改善とステロイドの排泄を目的として温熱治療を頻繁に行います。と同時に体内ステロイドを遠赤外線により分解していきます。

新型乳酸菌・サプリメント類

腸内環境の整備・免疫力の調整・残留ステロイドの排泄を目的として乳酸菌や、天然オリゴ糖、コラーゲン・ポリフェノール・デトックスサプリなどを患者さんの状態に合わせて組み合わせ使用していきます。合成洗剤や体の洗浄剤も安全なものに変更して頂きます。

さらに、内向きの免疫反応であるアレルギーから正常な外向きの免疫に転換するため、虫草パウダー(冬草夏虫のカプセル)を用いています。

アトピー性皮膚炎の治療にかかる費用

 

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治療・検査費用

【3~4ヶ月ごとに測定】毒素の排泄状況を定期的に確認することにより治療効果の判定と今後のことを考えると不安も尽きないことと思います。回復予測が可能になります。

 

毛髪ミネラル検査(14,000円+税)

【初診時】毛髪を調べることにより体内に溜まっている重金属や不足しているミネラルを調べます。

【3~4ヶ月毎】毒素の排泄状況を確認します。

毛髪ミネラル検査はこちら

尿の波動LF測定(1回12,000円) 初回及び数か月毎

約70項目の生体情報の測定とアトピーの原因因子の検索を行い、さらに個々人に最適な治療法やサプリメントの選択を決定して行きます。

診療費

原則自由診療で行います。

サプリメント類

アロマ水とサプリメント類の購入費用として初回1ヶ月8万円程度が必要です。

詳しくは
脱ステロイドの新アトピー治療―腸の強化と免疫調整 (一歩先の医学シリーズ)
北広美/共著 藤沼秀光/共著 下谷麻里子/共著 富永国比古/共著
価格: ¥ 1,200円+税
をお読み下さい。

アトピー電話相談費用

来院いただくことが難しい患者さんには電話相談(無料)も受け付けております。

当院の診療時間内にお電話にてご相談ください。

電話:0285-53-7105

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