セカンドオピニオン・代替医療に関するご相談受付中

つらいアトピーや花粉に悩まされて眠れない方々、ヒザの関節が痛くて歩けない方々、そして大病院で匙を投げられどのように癌(がん)と闘って良いか分からない癌難民の方々、是非一度訪ねて来て下さい。笑顔が戻るように最大の努力を惜しむことなく診察にあたります。

[お電話での問合せ ] >> 0285-53-7105

【藤沼式】 関節リウマチ・変形性関節痛 治療戦略

当院の関節リウマチ・変形性関節痛治療を動画でご確認ください

受診前に当院の関節リウマチ・変形性関節痛治療方針についての動画ご確認ください。
動画をご覧いただき、治療方針をご理解いただいた上で、診察を希望される場合は受診ください。

【動画】2015年 代替・統合療法日本がんコンベンション(約4分)

【動画】2016年 代替・統合療法日本がんコンベンション(約2分)

関節リウマチ・変形性関節痛の専門外だから解決策を見つけられた

私の専門は内科・循環器科であり関節痛は専門外ですが、それゆえ、一般的な常識にとらわれずに変形性関節症関節リウマチが良くなる現象を素直な目で見ることができました。

現在は、当医院には変形性関節症や関節リウマチを患い、長年痛みに苦しんできた患者さんが全国から訪ねてくるようになりました。

関節リウマチや変形性関節症の治療は、アトピー性皮膚炎の治療などとは異なり、現在病院で処方されている薬も続けながら行っていくことを基本としています。

関節リウマチ・変形性関節痛

当医院を受診し、治療を始めるとほとんどの方に、なんらかの変化が現れます。なかには、治療を始めた翌朝には痛みが消えたという人もいました。これは、プラシーボ効果(心理的な影響による効果)によるものだと思いますが、良いことだと思います。

注意することは、運動量を増やさないことくらいで、努力をする必要はありません。

 

関節リウマチ・変形性関節痛 症例

臨床例1. 関節リウマチ

20数年前から節々に激痛が走るようになり、あちこちの医者を訪ねて治療を行ったが、治療効果は無く当院を受診。

受診後8ヶ月で関節に隙間が出来て痛みがほぼ無くなった例です。

関節リウマチ治療前 関節リウマチ改善例 関節リウマチ治療後
【2004年4月14日】 【2004年12月13日】
軟骨がすり減って骨と骨がくっついている。 8ヶ月後には隙間ができている。

臨床例2. 両側変形性関節症

30年以上も変形性膝関節症を患い、整形外科、接骨院、マッサージなどあらゆる治療を試みたがどこへ行っても治らなかった患者さんが、信じがたいことに当院を受診後わずか一ヶ月で痛みが大幅に軽減したという例です。

両側変形性関節症治療前
【2002年12月12日】
軟骨がすり減って骨と骨がくっついている。特に左ひざがひどい。
両側変形性関節症改善例
両側変形性関節症治療後
【2003年1月23日】
治療開始からおよそ一ヶ月で、関節の隙間が現れる。

関節リウマチ・変形性関節痛の治療にかかる費用

治療費

◆保険診療費
一般の治療は保険診療で行います。

 

◆自由診療
サプリメント類の購入費用として一ヶ月1.5万円~2.5万円程度が必要です。

 

◆関節リウマチ・変形性関節痛電話相談費用
来院いただくことが難しい患者さんには電話相談(無料)も受け付けております。
当院の診療時間内にお電話にてご相談ください。
電話:0285-53-7105

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