藤沼医院ではロシア製メタトロンなどの量子理論に基づく波動測定治療機器を代替医療に用いています。

当院では一般にはほとんど普及していない最上位最新鋭機種の4D Oriental Holisticも稼働中です

 

これらの機器によりホメオパシーで用いる砂糖粒(英国製)に量子情報をリプリント(転写)してレメディー(薬)を作成することが出来ます。

 

細菌やウイルスの各々の量子情報は既にこれらの機器に記憶されていますから、その情報を逆転写してそのウイルスの情報を中和消去することも可能なのです。戦闘機の交信にも使われているノイズキャンセリングの手法と同じです。

 

当院では日々の代替医療にこの方法を取り入れ効果を上げています。

 

新型コロナウイルスの詳細情報は未だ解りませんが、新型コロナウイルスにはHIV(エイズウイルス)の4つのタンパクが組み込まれているとの海外論文(現在は取り下げられています)があり、実際HIVに対する治療薬(カテロラ)が効果を上げており、エボラ出血熱の治療薬(レムデシビル)も検証段階に入っています。

 

そこで、コロナウイルスとHIV、エボラウイルスの3つの量子情報を砂糖粒に逆転写して新型コロナウイルスに対する中和レメディを作成し、現在臨床試験中です。

 

新型コロナウイルスに対するエビデンスはこれから明らかにする予定です。

 

水やアルコールにも量子情報を逆転写することも可能ですから、院内では新型コロナウイルス対策として加湿器や次亜塩素酸除菌器にも用いています。

 


用法用量:感染予防には毎日の服用を継続
・1日3回 1回1~3粒を舌下で溶かして吸収させる
・感染の危険のある環境下では更に1~3粒を追加舌下する
レメディ1本で約1か月分(1日3粒)  消費期限:約5か月


 
レメディご希望の方は下記にお問い合わせ下さい。

 

藤沼医院 TEL0285-53-7105
藤沼秀光

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