季節性インフルエンザおよび新型コロナウイルス用の中和レメディ

季節性インフルエンザと新型コロナウイルス用中和レメディについて、解説動画を2本アップしました。
2本の動画を続けてご覧ください。

A型・B型インフルエンザウイルス用レメディ

インフルエンザの季節がやってきました。
2020年、当医院では水銀を使っていないインフルエンザワクチンを少量しか入手できなかったため、季節性インフルエンザ用と新型コロナウイルス用の中和レメディを作りました。

ご希望の方はお問合せください。
TEL:0285-53-7105

新型コロナウイルス用中和レメディ

  

藤沼医院ではロシア製メタトロンなどの量子理論に基づく波動測定治療機器を代替医療に用いています。

当院では一般にはほとんど普及していない最上位最新鋭機種の4D Oriental Holisticも稼働中です

 

これらの機器によりホメオパシーで用いる砂糖粒(英国製)に量子情報をリプリント(転写)してレメディー(薬)を作成することが出来ます。

 

細菌やウイルスの各々の量子情報は既にこれらの機器に記憶されていますから、その情報を逆転写してそのウイルスの情報を中和消去することも可能なのです。戦闘機の交信にも使われているノイズキャンセリングの手法と同じです。

 

当院では日々の代替医療にこの方法を取り入れ大きな効果を上げています。 

 

新型コロナウイルスの詳細情報は未だ解りませんが、新型コロナウイルスにはHIV(エイズウイルス)の4つのタンパクが組み込まれているとの海外論文(現在は取り下げられています)があり、実際HIVに対する治療薬(カテロラ)が効果を上げており、エボラ出血熱の治療薬(レムデシビル)も検証段階に入っています。

 

そこで、コロナウイルスとHIV、エボラウイルスの3つの量子情報を砂糖粒に逆転写して新型コロナウイルスに対する中和レメディを作成し、現在臨床試験中です。

 

新型コロナウイルスに対するエビデンスはこれから明らかにする予定です。

 

水やアルコールにも量子情報を逆転写することも可能ですから、院内では新型コロナウイルス対策として加湿器や除菌器にも転写レメディを用いています。

 

10月より季節性A型・B型インフルエンザの中和エネルギー波形を加えました。

【手に触れずに舌下のできる細粒のレメディです。】


用法用量:感染予防には毎日の服用を継続
・1日3回 (1回1~3振り)を舌下で溶かして粘膜吸収させる
・感染の危険のある環境下ではその都度1~3振り舌下して吸収する
レメディ1個5mlで約1か月分  消費期限:約5か月


 
レメディご希望の方は下記にお問い合わせ下さい。

 

藤沼医院 TEL0285-53-7105
藤沼秀光

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