お知らせ 高濃度ビタミンC点滴療法の腎機能に対する効果 ISIM 国際統合医学会誌 vol.2 No.1 july 2010 高濃度ビタミンC点滴療法を行ってまいりましたが、その過程で患者さんのクレアチニンが低下し、腎機能が改善することを発見しました。 この論文はその効果をまとめて国際統合医学会誌に投稿したものです。 当院では腎機能が低下し、通常であれば人工透析の準備のため専門医療機関に紹介する前段階として高濃度ビタミンC点滴療法をお勧めし改善をみています。 あらゆる学会誌を検索しましたが、不思議なもので同じような論文発表は見当たりません。しかしこれは事実であり、理論でまげることはできません。 IVC論文1 IVC論文2
院長コラム 不思議な臨終の話 (小山地区医師会誌2008春号p96-98掲載) 不思議な臨終の話 私が医師になってもうすぐ三十年になりますが、身内を診るのはどうも苦手でニュートラルになれず、どうしても病状を軽く診てしまっ...
お知らせ 【動画-がん】2015年代替・統合療法日本がんコンベンション 藤沼医院のがん治療についての動画です。(約3分半) 【2015年代替・統合療法日本がんコンベンションより】 2015年 がんコンベンション...